自分の幼児と明かす夏休みは何よりの歓び

今まで夏はただ暑いだけの品でしたが、幼子を産んでから、一緒に越す歓びがいっぱい増えました。
ジムや海にも日焼けすることを理由にあまり行きたくありませんでしたが、幼子はジムが宝物!
暑い夏は水着を着て、ジムのアレンジをして、日毎でも加える是非だ。
暑いの間での私の楽しみは、幼子を連れてうちに返る場所。
うちに帰っていらっしゃるうちはおばあちゃん先祖が幼子の苦労をみてくれるのでとっても有効。
両親が喜ぶスタイルをみるのも、私としては親孝行できている気がして有難いものです。
また夏季の歓びといえば花火。
大人になってからは花火フェスティバルに出向くことはあっても、手持ち花火をすることはなくなりました。
でも幼子を有すると、手持ち花火をいっぱいやりたがります。
それだけで大はしゃぎの幼子。
自分が小さい頃も、こうやって遊んで夏季を楽しんでいたなぁと、懐かしく思い出すのも夏季の醍醐味です。

また夏休みといえば一家トリップ。
単位年連れていってもらっていたけど、今はもう自分が幼子をトリップに連れていく番。
暑いの間、両親はほんまだったろうなと、色々と想うところがあります。
幼子を育て上げるということは両親に謝意すること、それを思い出させて受け取る夏は素敵です。
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次女のDSを踏み潰してしまって、慌ててドンキに買いに行きました。(そもそも片づけない子どもも腹黒いけど)

以前きっとそうなるとわかっていたんです。なので、常日頃から口を酸っぱくして「自分の持ち物は自分で運営しなさい」といってきたんです。幼稚園の内は、「まだ幼稚園だし仕方が乏しいじゃないか」とダディーが長女の持ち物を片づけ、小学生低学年になれば1箇月に数度レクレーションに訪れる祖父母が「そんなに怒っちゃ可哀想だろう」と片付けていたんです。それも悪かったんだと思います。来年小学生量学年になる長女はすっかり「片づけられない女」に育ってしまいました。育ってしまえば、ダディーも祖父母もいい気なもので「お前のしつけが小さいんだ」と全必要をこちらになすりつける対処だ。それはある程度予測していたんです。それで、今更になって長女を鋭く躾けるのですが全く改革されません。鼻をかんですチリペーパーや甘味の埃はかろうじてゴミ箱に捨ててあるし、一応プラゴミと燃えない埃くらいは分別してくれます。ただ、床という床には彼女の持ち物が散りばめられていてアクセスの踏み地も布団を敷く残余もありません。「自分の持ち物は自分で運営しなさい。女性は知りません。」と言った前1ヶ1箇月は放置しておいたのですが、さすがに見かねて清掃に入りました。そうしたら2歩踏み込んですところで「バキバキ」っと物音がしたんです。見ると座布団の下に変わりっぱなしになって置かれていた彼女のDSがありました。探るもかわいそうに真っ2つになってしまったDSだ。彼女が自分のお現金を1年貯めて買ったDSです。「女性は知りません」と言っておきながら入ったこちらが悪いとさすがに後悔したので、広間の清掃はせずに近くのドンキにDSを買いに行きました。スペシャル色調じゃなくてよかったと心底思ったのですが、ちょっと損した気分が決める。